読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

もってけ!ずしおうまる

モンハンが大好きな、へっぽこ大剣ハンターZushiの狩猟記録。他ゲー、アニメ、音楽、仕事の愚痴。持続性のない記事が多めです。呟き少なめのツイッター→@zushi1216

MHXX:超特殊許可ホロロホルル【朧隠】に挑む!


ども!
ずしおうまるです。
MHXXの超特殊許可クエストをプレイ中です。
前回、二つ名ナルガクルガを無事撃破し、
さらに前々回二つ名タマミツネを撃破。
超特殊許可クエストを2つもクリアした。
その事実はハンターとしての自信となり、あたかも自分がプロハンという名の実力者なのでないかと錯覚するようになっていました。
そう…ずしおうまるは完全に調子に乗っていました。
ぼかぁ、あの二つ名タマミツネさんと二つ名ナルガクルガさんを倒したハンターさんだよ?
はっきり言ってそんじゃそこらのハンターさんとはわけが違うんだよ!
二つ名?雑魚でしょ?
ギルクエのほうが強かったですしおすし。


完全に調子に乗ったヤムチャ状態です。
格上と知らず天津飯に中指を突き立てるヤムチャ状態です。
しかし、今回、調子に乗ったヤムチャことずしおうまるは無様な死を晒すことになる…。

ヤムチャの代わりに謝ります…!
天津飯さん、調子に乗ってすいませんでした。






☆二つ名ホロロホルル【朧隠】
さて、へっぽこハンターヤムチャもといZushiを追い詰めたモンスター。
それは…二つ名ホロロホルルです。
なぜホロロホルルを超特殊許可3番目に選んだのかというと、なんか雑魚っぽい気がしたから。
そんな雑魚っぽい気がしたモンスターにフルボッコにされるという屈辱…まじで恥ずかしいやつです。

しかし超特殊許可クエストの中では、
ホロロホルル?雑魚じゃんと思った方もいるでしょう。
ただのちょっと強いフクロウとしか感じないか、もしくは原種のがキツイと感じる方も多いはず。
この差は思うに、
近接武器で行ったかガンナーで行ったかの差だとわたしは思います。
近接武器はホロロホルルにくっついて戦うので、どうしても混乱を付与する鱗粉に当たりやすくストレスマッハです。
反面、ガンナーは閃光玉を投げまくり遠くからバシバシ撃ってるだけで完全にただの的を撃つだけの作業です。
ちなみに近接は、というと閃光玉を投げられると、ホロロホルルはその場で鱗粉付きの回転攻撃を繰り返すので、イライラでハゲそうになるほど戦いにくいです。
空中にホロロホルルがいるとき以外は閃光玉を使わないでほしい…。
正直、近接かガンナーかで難易度が割れるモンスターなんじゃないでしょうか。
近接で無理だたひとはガンナーで行ってみるのも良いかと、でも一番は慣れてる武器ってことを忘れちゃだめです。
ホロロホルルの嫌なところは混乱&睡眠の状態異常コンボ。
が、睡眠のほうは原種に比べるとあまり多用してきませんでした。
どちらかというと、混乱のほうがきついかなぁ。
混乱は上下左右の操作が真逆になりホロロホルルから遠ざかろうとして間違って近づいたりイライラが半端ない。
ちなみに即死レベルの攻撃は…
・羽根叩きつけ
・姿を消してからの突進・ヒップドロップ

羽根の叩きつけはとにかく出が早く気づいたときには、キャンプにいることが多々ありました。
姿を消してからの突進は、味方をランダムで狙うっぽいですが、まさか自分じゃねーべと油断してると一気に命を刈り取られてしまいます。
姿を消したらとにかくダッシュ!猛ダッシュ!





*G1〜G5
G1:朧隠ホロロホルルの捕獲
G2:朧隠ホロロホルル2頭の討伐
G3:朧隠ホロロホルル、獰猛化バサルモスの獰猛
G4:朧隠ホロロホルルの討伐(1回でも力尽きるとクエスト失敗)
G5:朧隠ホロロホルル2頭、隻眼イャンガルルガ1頭の討伐

正直このあたりはまったくと言っていいほど苦戦しなかったんですよ。
あまり記憶に残らないほど楽でした。
なぜなら自分以外はみんなガンナーで来てくれたからです。
閃光玉投げてバシバシ味方が撃ちまくって殺してくれてました。
ちなみにわたしはというと、閃光玉でピヨってるホロロホルルに吹っ飛ばされまくってました。
いまとなっては完全に寄生みたいなもんでしたが、ガンナーだといいんだ、とこのとき学びました。

G5もあまり苦戦せず、煙玉戦法も使いましたがそれ以前に閃光の嵐がすごすぎて、ホロロさんあっというまに退場w





*超特殊許可 ホロロホルル【朧隠】
G5までのクエストでガンナーが良いということに気づいたZushiは、弓でいくことにしました。
強いと名高いスキュラ弓を携えて。

これが過ちの始まりだとも知らず…
完全に、にわかガンナーにもかかわらず、いきなり慣れない弓で超特殊許可クエストに挑みました。
入った部屋は部屋主さんはスラッシュアックスだったかな?
確かもう1人の方は太刀でした。
どうしてももうひとりが来なくて、3人でいかないかという話になり3人でチャレンジすることになりました。
意気揚々と弓を担ぎ、閃光玉を調合分まで準備して、禁足地へ飛びだしたZushiは、ふと気づく。

あれ?まわりみんな近接武器じゃね?
そもそもガンナーにしようと思った理由は、
閃光玉ぶん投げてピヨってるホロロホルルに遠くからチクチク矢を放つというセコイ作戦を実行しようとしたからです。
しかし近接武器にとっては閃光玉を投げられたらたまったもんじゃありません。
暴れまわるホロロホルルに近づくことすらままならない。
ティガやレウスのように閃光玉推奨モンスターならまだしも、そうじゃないモンスターに閃光玉を投げまくるのははっきり言って迷惑きわまりないでしょう。

これは…閃光玉使えなくね?
閃光ハメでたおそうなどという甘い考えは一瞬にして打ち砕かれ、
焦っているところを攻撃され1乙目。
消えたホロロホルルから逃げようと弓を納刀した瞬間、即死突進をくらい2乙目。
開始から15分ほどたち、あと少しでうちとれると油断した直後、
羽の叩きつけをくらい3乙目。

うああああああああああぁぁあ
思わず画面に向かって絶叫しました。
MHXXをやっていて、野良ではじめて1人で3乙をしてしまいました。
正直MH4Gのギルクエ以来じゃないかな…ひとりで3乙するの。
ソロじゃ当たり前に3乙くらいしていたかもしれませんが、野良で3乙なんて。
もうこんな恥ずかしいことはありません。
モンハンのオンラインで3乙するというものは本当にまじでショックなんですよ…。
本当に穴があったら入りたいくらいの勢いです。

佐藤記者ァ!
あなたにはわからんでしょうねぇ!

モンハンで3乙するってことは…
たったひとりでみんなの足を引っ張ってるってことなんですぅ!

お荷物ってことなんですぅ!
…正直このまま謝って逃げ出してしまいたい気持ちでいっぱいでした。
恥ずかしさ、悔しさ、愛しさと切なさと心強さと…
いろんな感情が押し寄せてきて、もうだめだと思いました。
が、しかし、ここで逃げ出したら、ただの地雷ハンターで終わってしまいます。
そんなのいやだ!
Zushiのちっぽけなプライドが部屋から逃げ出すのを拒んだのです。
集会所に戻った瞬間、Zushiは深々と土下座をしました。

申し訳ありません!
もう一度おらにチャンスをくだせぇぇ!

一緒に戦ってくれた2人は本当に温かく良いひとたちでした。
本来であれば1人で3乙するハンターはハッキリ言って実力不足と思われても仕方がありません。
1乙、2乙までなら事故死した可能性もありますが、はっきり言って実力がないから3乙するのです。
もはや、部屋から追い出されても仕方がない所業をしてしまったのです。
が、わたしが謝罪チャットを飛ばした瞬間、
ドンマイ!気にしないでください!
また頑張りましょう!

なんて…良いひとたちなんでしょう。
思わず目頭が熱くなりました。
それと同時に、
このひとたちとクエストをクリアしたい。
このひとたちのためにがんばりたい。

そう、心から思った瞬間でした。

脳内BGM:コネクト
もう、なにがあっても くじけない!






*装備
すっかり改心し心を入れかえたZushiは弓はやめました。
使い慣れない武器でいくこと自体超特殊許可クエストでは足を引っ張る結果になることを身を以て痛感したからです。
わたしの愛用武器は大剣と双剣。
最初からこの2つしか選択肢はなかったんだ!
と、いうことで気持ちを新たに、
ブシドー双剣ブレイヴ大剣を使うことにしました。
・防具1:グギグギグ一式

まずはブシドー双剣用装備から。
毎度おなじみのグギグギグ装備ですね。
相変わらず紙防御なのでホロロホルルの攻撃を食らうと一瞬でアボンします。
死なないように立ち回りたいところ。
ただブシドー双剣は相手の動きを読んで回避するスタイルなので、ホロロホルルの動きがよくわからないわたしにはちょっと相性がイマイチで、あまり安定しませんでした。


・武器1:水裂ドロスドロス

ロアルドロスの双剣です。
二つ名ホロロホルルの弱点は水なので、純粋に弱点を突く場合はこちらを。
意外にも結構強くて、水が弱点の敵には担いでいます。
好みはひとそれぞれですが。
タマミツネ双剣よりも個人的にはオススメです。
特に2スロ空いてるのが便利。
二つ名となるとつけたいスキルが結構あるので、この2スロに救われることが多々あります。


・武器2:アイルー卿メラルー卿

麻痺を狙いたい場合はこちらの装備を。
いつも使っているフルスカードは雷も付与なので、どうせなら雷が弱点のモンスターに担ぎたいですよね。
ホロロホルルは残念ながら雷が弱点ではないので、そういう場合はこちらのアイメラ卿がオススメ。
スロットも3つ空いているので、フルスカードよりスキルの自由度が高め。
装備もより麻痺を狙いやすくするために、見切りを切って状態異常+1を発動させてみました。
ただ、攻撃力が低いため、あくまでサポート特化といったところ。
ただ、他麻痺武器がいる場合、わざわざ担ぐ必要はありません。
そういった時は弱点の水双剣を担いだ方がよほど貢献できるので、そこらへんは臨機応変に。


・防具2:ディアブロX一式

こちらはブレイヴ大剣用に作った装備です。
前半はブシドー双剣で行ってましたが後半はこっちの装備でいきました。
大剣に欲しいなぁというスキルがけっこう入っていてけっこうお気に入り。
お守りによっては、集中入らないよ、という方もいるかと思いますが、ブレイヴスタイルなら集中がなくてもわりとなんとかなります。
ブレイヴはブシドーと違い、敵の攻撃を待つタイプの攻撃方法なので多少敵の動きがわからなくても攻撃を待っていればいいので、立ち回りやすいです。
ホロロホルルとは相性良さげな気がしました。
またグギグギグ装備より防御力も高いため、安定性を取るなら個人的にはこちらがオススメ。


・武器2:真名ネブタジェセル

強いと有名なカマキリ大剣。
なんと言ってもこの大剣の持ち味は、
空きスロが3つもあり、装備すると防御力+60になること。
正直、強すぎるにもほどがあるやろ。
あえて微妙な点を指摘するのであれば、切れ味が紫まであるものの非常に短いところでしょうか。
が、しかし。
大剣は手数武器ではないのでそもそも切れ味はあまり気にする必要がないうえに、
ディアブロ一式のスキル、挑戦者の納刀と非常に相性がよく、
ふつうに納刀してれば紫維持ができるため、安定して戦えます。

超特殊許可でさえ、この武器が1本あればクリアできるんじゃねぇかというほど使いやすい武器。




*オススメスキル
・睡眠無効
ホロロホルルは睡眠ビームを出すので、それを無効化できるスキル。
ただし原種ほど睡眠ビームは出さないので、元気ドリンコでこと足りる気も。
それよりも混乱状態無効がほしいですがそんなスキル無いそうです。
絶対ほしいスキルなのに。

・根性
羽根叩きつけで思わぬ死をむかえることが何度かあり、念のためつけておくと安心かも。
猫飯で発動もアリなんですが、猫飯の場合1度だけしか発動しないので…。
特に防御力がないガンナーの方にはどの超特殊許可クエストにもオススメできるスキルかと思います。





*持ち物
・閃光玉
近接武器がたくさんいる中で閃光玉はあまりオススメできませんが、飛んでいるホロロホルルを落とすときに使用すれば攻撃チャンスとなります。
ガンナーの場合、つい閃光玉を投げてハメたくなりますが、モンスターによっては暴れてしまって近接武器が近づけなくなってしまう事があります。
そうなると事故死が多発する可能性があるため要注意。
どうしても閃光玉を使いたい場合は、ガンナーのみの部屋を選ぶと良いでしょう。


・元気ドリンコ
睡眠状態を回復できるアイテム。
睡眠無効スキルがない場合は必須。
原種ほど睡眠ビームは出さないですが、もっていくことをオススメします。


・苦虫
食べることで混乱状態を回復できます。
と言っても、操作が反転するだけなので、反転しても戦える自信のある方は必要ないかもしれませんが…。
特に鱗粉を浴びやすい近接武器は念のため持って行った方が良いかなぁと思います。






*総評
近接武器に変えた後、何度かクエストを失敗しつつ、
無事に優しい部屋主さんと他メンバーと共にクリアすることができました。
良いハンターさんに出会えてZushiは幸せ者です。
ただやっぱ近接武器では戦いにくいモンスターかもしれません。
今回、近接メンバーのみのパーティーでしたが結局最後まで安定しなかった印象。
わたしは失敗しましたが、
どちらかといえばガンナーを推奨したいモンスターです。
混乱・睡眠付与という実にいやらしい攻撃をしてくるモンスターであり、近くで戦っているとイライラがとまりません。
さらに混乱で焦ってるとこに、即死級の翼叩きつけが来ると一気に死ねます。
叩きつけの速度も出が早く、とっさに回避しにくいのも腹立たしい。
近接殺しモンスターとはまさにこいつのことでしょう。
一番楽な倒し方は閃光玉を投げまくってガンナーで攻撃が届かない位置から、ずっと銃や矢を撃ってるほうが良い気がします。





とりあえず今回の教訓はただ1つ。
超特殊許可を甘くみてはいけない!
慢心、だめ!ゼッタイ!
次回から多少、反省モードでがんばります。
*残り超特殊許可 14個
紅兜アオアシラ
大雪玉ウルクスス
矛砕ダイミョウザザミ
紫毒姫リオレイア
岩穿テツカブラ
宝纏ウラガンキン
隻眼イャンガルルガ
黒炎王リオレウス
金雷公ジンオウガ
荒鉤爪ティガレックス
燼滅刃ディノバルド
鎧裂ショウグンギザミ
青電王ライゼクス
銀嶺ガムート
魔鏖ディアブロス


おわり。

MHXX:超特殊許可ナルガクルガ【白疾風】に挑む!

ども!
ずしおうまるです。
前回超特殊許可クエスト、タマミツネちゃんを倒しました。
野良で出会った素敵なハンターさんたちに圧倒的感謝!
さて、今回も引き続き、超特殊許可クエストの攻略を書いていきます。
と、言っても野良でやるので、ソロでクリアするようなカッケェ記事は書けません。
それでも少しでも参考になれば幸いです。
さてさて、今回のお相手はナルガクルガです。




☆ナルガクルガ【白疾風】

そもそもなぜ二つ名ナルガクルガを選んだのか、と言いますと、前回二つ名タマミツネのために準備した、
血風傷刃フルスカードを使えるモンスターと戦おうと思ったのです。
理由はただそれだけ。
二つ名ナルガクルガは前作すでに登場しているのでG1〜クエストを受けられません。
G1より先に1〜10までの特殊許可クエストをクリアしなければならず少々めんどうです。
わたしは前作なぜかナルガクルガのみ10までクリアしていたので、いきなりG1〜できました!
スーパーラッキー。
さて、二つ名ナルガクルガで通常のナルガクルガとどう違うの?と言いますと、
まず、攻撃に裂傷攻撃が追加されています。
さらに尻尾攻撃に衝撃波が追加され、かなり離れていても、衝撃波に当たってしまいます。

素早い立ち回りと判断力が要求されるので、慣れるまでは二つ名の中でもそこそこ難しいほうなんじゃないかなぁと思います。





*装備
二つ名ナルガクルガはブシドーと相性が良いので、今回もブシドー双剣でいきます。
・防具:グギグギグ装備

二つ名タマミツネの時と完全に同じ構成です。
キノコ大好きは重要スキルですね。
もうこれ無しで生きていかれません。
防御力は900以上ないので紙ですが、そこはブシドーでカバー。
*おすすめスキル
・キノコ大好き
・回避性能

ブシドースタイルではないハンターさんにはかなり有効だと思います。
ただしブシドーで行けば必要ないかも。
・裂傷無効
わたしはつけませんでしたが、裂傷無効をつけていると裂傷状態を気にせず戦えるのでかなり有効かと。
裂傷状態はこんがり魚を食べるか、しゃがんで回復するしかないので、戦闘中に大きな隙ができるうえに時間のロスになります。
そうなるのを防ぐために入れておいて損はぜったいないと思います。
わたしはブシドー双剣だったので、回避することに特化していたため裂傷状態にあまりならずに済みました。
それでもミスって1〜2回は裂傷状態になっていたので、あったほうが良いスキルかも。


・武器1:血風傷刃フルスカード

二つ名タマミツネでお世話になった武器です。
麻痺を狙いつつ、弱点の雷を入れていけるので好んで使っていました。
ただ、味方にエリアル+麻痺片手・エリアル+麻痺操虫棍など、拘束特化型のハンターさんたちがいる場合はあまり効果を発揮しません。
そういった場合は純粋に雷特化の武器を選択したほうがよろしいかと思います。


・武器2:機神双鋸【羅刹】

麻痺・エリアルが味方にいる場合はこちらを担いでました。
わたしは純粋に見た目が好きだから使っているんですが、キリン、ラギア双剣もかなり優秀なので、いろいろ試して好みの双剣を選んでみてください。




*持ち物
・音爆弾
これは持っていっても持っていかなくてもいいかなぁと思います。
連続飛びつき攻撃前に、ナルガクルガがかまえをとるんですがそのスキに音爆弾を投げると怯ませることができます。
そして強制的に怒り状態にできます。
怒り状態時は肉質がやわらかくなり、やや攻撃が大振りになりますが、基本的にはパーティープレイで強制的に怒り状態にするのはおすすめできないかも。
中にはなんで怒らせるんだ!と思う方もいらっしゃるでしょうし、そこはパーティーの雰囲気で察しましょう。
部屋主さんが積極的に投げているようなら持ち込んでみてもよいかも。
ソロプレイなら持ち込んだほうが戦いやすいのであればぜひ。
絶対に持っていくべきアイテムではないですが、ポーチに空きがあるなら持っていてもいいかも。


・こんがり魚
裂傷状態を回復するために必要なアイテム。
しゃがんじゃえば回復できますが、しゃがむ時間すらもったいなかったり、危険なときはこちらを使いましょう。

よろず焼きでやくことができ10個まで持ち込み可。
ナルガクルガ戦ではあるのとないのとでは生死を分ける大切なアイテム。
しっかりと持ち込んでおきましょう。




*白疾風ナルガクルガ G1〜G5
G1:白疾風ナルガクルガ1頭の捕獲
G2:白疾風ナルガクルガ2頭の連続狩猟
G3:白疾風ナルガクルガ1頭、イャンガルルガ1頭の狩猟
G4:白疾風ナルガクルガ1頭の狩猟(1度でも力尽きるとクエスト失敗)
G5:白疾風ナルガクルガ2頭、紅兜アオアシラ1頭の狩猟

二つ名タマミツネのようにいきなりG2から3頭クエストをやらされたりしないのでまだマシかな。
G1〜G4は比較的、野良でやると楽な印象。
G5から罠が使えない場所での戦闘になってしまうので、それ以前のクエストは罠をふんだんに使いまくって戦いましょう。
ただし通常ナルガクルガと同様に、
落とし穴は怒り時のみ有効なので、しかける際は注意してください。
シビレ罠は通常時も怒り時も有効なので、心配ならシビレ罠を多めに準備しておくといいかも。


G5は途中から紅兜アオアシラが乱入してくるので煙玉は必須。
最初は白疾風ナルガクルガが先にいるのである程度戦ったら煙玉を焚きましょう。

特に自分が貼り主になっている場合は、他人に煙玉をまかせるのではなく自分で煙玉を使うべきです。
煙玉を使わずモンスターと混戦になり、クエストを失敗したとしても誰も責めることはできません。
自分で貼ったクエストを手伝ってもらっている以上、他人任せにせず、自分で戦いやすい環境をつくるべきです。
万が一、煙玉を使っているあいだにモンスターが合流してしまった場合は、煙玉の効果が切れたのを確認してから閃光玉で分断しましょう。
煙玉使用中は閃光玉を使えないということも念頭においておくと良いと思います。





*超特殊許可 ナルガクルガ【白疾風】

まず、戦っていて思ったんですが、ついいつもの癖で頭を狙いたくなっちゃうんですよね。
や、頭を狙うのは正解なんです。
怒り時は特に肉質も柔らかくなり、頭切ってるのが一番てっとり早いし、なにより頭が弱点だし。
ただ、パーティープレイということを考慮して考えるなら、尻尾を先に切るのもアリだと思います。
二つ名ナルガクルガの脅威は、なんといっても尻尾。
尻尾を切らずにいると衝撃波がとんでもなく遠距離まで伸びます。
が、尻尾を切ることにより衝撃波を弱体化させることができるのです。
野良では自分も含め衝撃波でバンバン味方が死んでいくので、まずは尻尾を切って弱体化を狙うのも戦法の一つかと。
特にみんな頭に群がる傾向があるので、
みんなが頭を狙っているときや打撃武器を持つ仲間がいる場合は、尻尾を。
逆に尻尾を狙ってくれているひとがいるなら頭を狙ってみるのも良いでしょう。

ソロなら頭一択ですが、パーティープレイはみんなが戦いやすい環境にするために立ち回るのが楽しい。
ただ、尻尾は叩きつけが来るので非常に危険です、夢中になって切ってて即死攻撃を喰らわないように要注意。
・尻尾ビターン
・左右に尻尾振り×2

この2種類が即死・もしくは即死級の大ダメージを食らう攻撃です。
しかも生き残っても裂傷状態or気絶状態になるので、この2種類の攻撃は絶対に当たらないように注意したいところ。
いちおう合図で、
この攻撃前に鳴き声を出すので聞き逃さないように!
万が一、この攻撃をくらえば…

もはやラグナロク!
まさにデッド・オア・アライブ!

どのモンスターにも言えることですが、弱点の頭をねらったり尻尾を切ろうと躍起になりすぎるとホントよくないんですよね。
そうやって無理をすると不意な大ダメージを食らってしまいます。
ずっとねらった部位を外さずに張り付いて戦えるのはプロハンぐらいです。
並みハンには無理なんです。
並みハンができることは、死なないように立ち回ることです。
無理に弱点部位を狙わず、狙いやすい足元を切ってこかして、転んだら頭・尻尾を切るような立ち回りをするのも作戦だと思います。





*総評
タマミツネよりはまだマシといった印象。
ブシドーとナルガクルガはめちゃくちゃ相性が良いですからね。
ただ結局尻尾ビターンや尻尾振り回しに当たりまくって死んで、野良で出会った皆様にご迷惑をおかけしてしまいましたw
というか、タマミツネもナルガもですが、たぶんきちんと装備のスキルを練ればそこそこ戦いやすいんですよ。
タマミツネならば泡沫、水耐性
ナルガクルガならば裂傷無効をつけていれば、かなら戦いやすくなるはず。
傾向と対策をしっかり練って準備していけばいいんですが、それがめんどくさくて、結局いつものグギグギグにしてしまいました。
どうしても勝てないひとは、きちんとそのモンスターに合ったスキルをつけるだけで難易度はガクリと下がります。

ウラガンキンなら耐震、
ディノバルドなら細菌研究家・火耐性、
ウルクススならだるま無効、
ライゼクスなら雷耐性、
…この手間を惜しむから負けるんですよね。
わかってるけど、面倒臭いんです…。
ただ、ソロなら乙っても自分のせいだけど、野良ならみんなに迷惑かけちゃうんですよね。
ナルガクルガをやっていた段階ではあまりスキルは意識せずやっていましたが、二つ名クエストが後半になるにつれ反省していきますw
まあ、それはまた今度。
とりあえず、今回はここまで。




おわり。

MHXX:超特殊許可タマミツネ【天眼】に挑む

ども!
ずしおうまるです。
モンハンダブルクロスたのしくプレイ中。
前回の記事から40時間が経過し、185時間を突破。
最近は特殊許可部屋によく入り浸っています。

前回散々、特殊許可だの超特殊許可だのねーわ
と言っていたくせにやってるじゃねーか、と言われてしまいそうですが、まったくもってその通り。
言い訳しようがありません。
不平不満を言いながらもわたしは特殊許可はやらなければならないのです、なぜなら!
勲章がほしいんだもん!





ほしい装備があるわけでもなく、ただただ勲章がほしい。
前作モンハンクロスから登場した二つ名モンスターですが、世界観ぶち壊しで大嫌いだったのでまったくもって手をつけてなくて。
クロスの時は二つ名やる気力もないし、それ以外のクエストを遊ぶほうが楽しかったんで、
二つ名の勲章がほとんどなくてスカスカです。

↑の画像ではいくつか埋まってますが、実際は二つ名ナルガの勲章しかありませんでした。
今作、さらに二つ名の勲章が増えてしまってギルドカードの見栄えがさらに悪くなってしまいました。
中身のない寂しいギルドカードは味気ない。
どうせなら勲章を少しでも埋めたい。
そんな思いから、嫌で嫌で仕方がない二つ名に手を出したわけです。
はっきり言って、
二つ名は完全に否定派ですが、勲章を少しでも集めたいがためにやっているだけです。
二つ名をやることを、強いられてるんだ!
前作から登場している二つ名モンスターは、
レベル1〜10のクエストをクリアすれば勲章がもらえます。
今作から新たに登場した二つ名モンスター、
ライゼクス、タマミツネ、ガムート、ディアブロス、ショウグンギザミ、ホロロホルルは、
G1〜G5までのクエストをクリアすれば勲章がもらえます。
勲章そのものをもらうだけなら超特殊許可クエストをクリアしなくてもいいっぽいですねー。





じゃあ、超特殊許可クエストをクリアするメリットてなぁに?というと、
名前の横に王冠マークがつきます。

今現在はこんなちっさい王冠ですが、
超特殊許可クエストをクリアすればするほどゴージャスな王冠になります。
あとたぶん超特殊許可クエストをコンプしたら勲章がもらえそうな気がします。
まあ、全部クリアするのは相当な時間と根気が必要になるので、最初はいくつか気に入ったモンスターをクリアしてみてもいいかもしれません。
巷ではMH4Gのギルクエ並みにやばいと言われているので、嫌だなぁと思う方もいるかもしれませんが、
ギルクエ並みにやばいのは一部のモンスターで(ライゼクスとか)それ以外はパーティプレイ前提ならそこまで躊躇するほどじゃないと思います。
即死攻撃は怖いですが、今や狩技やスタイルがあるのでMH4Gの頃よりは戦いやすいし、楽しいです。
ギルクエは麻痺や乗りや罠での拘束が大前提でしたが、今作はスタイルや狩技のおかげでいろいろな戦い方ができるのが良い。

また生命の大粉塵が容易に手に入るようになったので、全員が持ち込めば生存率がぐっとあがります。
また、ギルクエでは火力を出せない装備は地雷…というアホで意味不明な考えの方々がいた為、そのせいでスキルの自由度がなく窮屈でした。
生存スキルを盛ると蹴られるので仕方なしに火力装備だったひともたくさんいたはずです。
が、超特殊許可クエストの舞台は禁足地。
罠使用不可なので、拘束しまくって火力装備で殴るという脳筋プレイよりも、
いかに上手に回避し、いかに生き残れるかが重要。
MH4Gで火力が正義だと騒いで、人様を蹴りまくっていた方々はジャンピング土下座もんですね。
生き残る=貢献だと言っていたハンターさんたちが大勝利。

火力厨の鼻っ柱を折ることができて最高だと思っているわたしは、とても性格が悪いと思いますw
超特殊の唯一良いところは、腕に自身があるなら火力スキルを盛ってもよし、生き残ることで貢献したいなら生存スキルをつけてもよし。
それぞれがつけたいスキルをつけられることです。
つまりMH4Gよりは好きなスキルを自由につけて遊べるので、その点では超特殊許可はギルクエよりずっと自由度が高いと思います。




一見敷居が高そうですが、ギルクエよりマシです。
ただオンラインでやる場合は、自分の超特殊許可が終わったからってクリア後離脱したりすると完全にマナー違反なので要注意。
ギルクエは部屋主のもってるクエストをずっとやる形でしたが、
超特殊許可は、
自分だけでなく部屋にいる全員がクリアしたときがクリアです。
超特殊許可部屋に入ったら、4人全員で協力してクリアを目指すことが大前提。
乙っても失敗しても誰1人離脱せずにクリアするのが理想です。
なかなか難しいですけどね。
さて前置きが長くなりましたが、今回は超特殊許可タマミツネに挑みます。





☆二つ名 タマミツネ【天眼】

今作わたしが初めて挑んだ超特殊許可クエストでした。
最初にタマミツネを選んだ理由はいきなりG1から挑めることと、
なんか体力低そうだなぁ、というイメージから選びました。
ぜんぜんそんなことなかったけど。
・二つ名タマミツネ G1〜G5
そもそもG1二つ名って、どんなもんかなぁと思って、
まずはG1の捕獲クエストをまずひとりで挑んでみたんですが…

捕獲ですら20分以上かかってしまいました。
でも、モンハンはソロプレイなら30〜40分かかるなんてザラです。
MHP2Gの頃はずっとソロだったし、20分かかっても、こんなもんかな?くらいの気持ちでした。

つづいてG2クエスト。
これはもう最悪でしたね。
クエストみた瞬間嫌な予感がしたんですが…。
3頭クエストなんて当たり前にあるのかよ、と萎えつつソロで挑みました。

残り2分でクリア。
もう完全にソロでやる気力を失いました。
ソロでクリアできるものの、この先いくつもある特殊許可クエストを受けるたびに、当たり前に3頭出てくるのかと考えたら、ソロではやってられません。

そしてG3を見た瞬間、白目になりました。
1回でも死んだらクエスト失敗。
これはソロプレイ殺しかな\(^o^)/?
一番やっちゃいけないことをしたと思います。
モンハンは3乙したらクエスト失敗ですが、1回でもミスれば終わり…。
ソロプレイヤーにはキツすぎる。
なによりオンラインで乙ったら、3乙と同等レベルの責任です。
こんなことしてるからギズギスオンラインになるんだよ!
と、言いつつソロでやる気がなくなったので、オンラインで特殊許可クエストをやる決意をしました。
そんなわけで、G3〜G5はオンラインでレベル上げしました。

G1〜G5の鬼門はG5です。
G5も3頭クエストだったのですが、
ジンオウガ、タマミツネ、二つ名タマミツネ
という素敵なラインナップ。
しかもジンオウガと戦っている最中にタマミツネが乱入してきてカオスになります。
合流されると途端に戦況が厳しくなるため、余程腕に覚えがあるならば別ですが、できる限り分断をするべきです。
だから、G5では煙玉は必須
閃光玉で代用するのもアリですが、閃光玉は5個しか使えないので、長い時間拘束できませんし、モンスターが暴れるので事故にもつながります。閃光玉は煙玉での分断を失敗してしまったとき用に活用すると良いと思います。
本来貼り主がもっていって、煙玉を焚きつつ戦うのがベストですが、もってこないひともいるので、たとえ自分が貼り主でなくても煙玉は保険で持っていったほうが良いでしょう。
開幕から煙玉を焚く必要はありません。
開始から数分待ってから焚くと良い。
煙玉の効果は1分程度。
効果が切れるギリギリまで粘って、ケチケチ使うよりは余裕をもってガンガン焚いたほうが安全です。




・超特殊許可タマミツネ
いよいよ超特殊許可タマミツネへ挑みます。
*装備
超特殊許可タマミツネにはブシドー双剣で挑みました。
いちおうブシドー双剣装備をのせておきます。
・防具1:グギグギグ装備

グリードXRとギザミXRとの混合装備。
双剣使いのあいだでけっこう流行ってる装備。
いちおう火力盛り盛りできるんですが、超特殊許可は生存優先なので、
今回は生存スキルも入れてみました。
キノコ大好きは超特殊許可に挑むとき、絶対毎回入れてしまうスキルです。
大ダメージをくらいやすい超特殊許可ならば優先してつけても良いスキルだと思います。
特に体力が半分以上削られている場合、
回復薬グレートを2個飲む手間とリスクを考えると、
マンドラゴラ1個で全回復できるのはかなりありがたい。


ただ、耐性に関してはマイナスが多々あるので不安なひとは別装備にしたほうがいいかも。
防御面も低めなので、ブシドー向き装備といえますね。
*個人的にオススメスキル
・キノコ大好き
・水耐性Up
・泡沫

泡沫は泡まみれ状態の二段階目(納刀状態でツルツルすべる)を防ぐことができるので、非常に有効。
ツルツルすべる→タックルでの事故死を防ぐことができます。
・属性やられ無効
二つ名タマミツネは水属性やられと火属性やられを付与する攻撃をしてきます。
水属性やられはスタミナの回復が遅くなり、スタミナがない状態で立ち回れば事故死につながります。
ただし、水属性やられに関してはキノコ大好きスキルがあればクタビレダケを食べるだけで、強走効果があるし、なくても強走薬を飲めば不安になる必要はないです。
火属性やられは徐々にHPが減っていくうざいことこのうえない状態異常。
強走薬を節約したい。
火属性やられがうざい。
と感じる方にはおすすめなスキルです。



・武器1:血風傷刃フルスカード

武器スロがないためやや使いにくいですが、
タマミツネの弱点の雷属性でありささやかながら麻痺もついているので採用。
また今作は雷が弱点のモンスターが多く作っておいてまず損はない双剣です。
ツインダガー→マクロピアサー(マッカォ双剣)→フルージェントタガー…と強化していくと作れます。
ただ、パーティーに麻痺武器・エリアルスタイルがいる場合は純粋に雷のみの属性双剣を担いだほうが良いと思います。
わたしの場合、パーティーに麻痺乗り拘束がいなかった為、超特殊許可に担いでいきました。
状態異常プラススキルがなくても、だいたい2麻痺くらいはとれます。


・武器2:機神双鋸【羅刹】

こちらはパーティーに麻痺乗りをしてくれるひとがいる場合を想定して準備しました。
双剣は他にもキリン双剣・ラギア双剣と雷属性は優秀なものが多く、いろいろ試してみることをオススメします。
個人的にノコギリの見た目とエンジン音がかっこよくて、ついいつもこの双剣を選んでしまいます。





*持ち物
・大タル爆弾G
二つ名タマミツネは、最初眠っているので、大タル爆弾Gは必ず準備していきましょう。
ただしタマミツネの側に浮かんでいる泡に触れてしまうと起きてしまうので、設置には細心の注意が必要です。
注意していても起こしちゃう場合が多いので、うまくいけばいいなぁくらいの軽い気持ちで。
たとえパーティーメンバーが触れて起こしてしまっても、罵ったり焦ってはいけません。


・消散剤
泡沫スキルがついていない場合、タマミツネ相手には必須アイテム。
泡状態ですべりまくってしまうときに泡を瞬時に飛ばすことができます。
泡だらけで走り回っているとタマミツネは執拗に追いかけてきます。
おそらく泡状態になったプレイヤーを狙うように設定されてるっぽい気がします。
泡状態でタックルされたら即死です。
よほどの理由がない限りはもっていくべきアイテムです。


・ウチケシの実
強走薬を持っていかない、もしくは属性やられ無効のスキルがない場合は持っていくことをおすすめしたいです。
タマミツネの水属性やられ攻撃をくらうとスタミナが回復しにくくなり、危ない局面が増えます。
特に双剣・弓などスタミナ管理が非常に重要な武器は必須です。
まあ、双剣・弓使いはだいたい強走薬をもってくるか、キノコ、スタミナ急速回復あたりのスキルを積んでいるとは思いますが。


・強走薬、強走薬グレート
スタミナ管理がだるいひとにはぜひぜひおすすめ。
スタミナを気にせず走り回れます。
水属性やられがなんぼのもんじゃい。


・生命の大粉塵、生命の粉塵
粉塵系は超特殊許可に必須アイテム。
これをもっていかないでなにをもっていくのか、と言いたいぐらい大事です。
大粉塵はコインと交換できます。
ケチらずに絶対に超特殊許可クエストにはもっていきましょう。
超特殊許可は罠を持っていく必要がないので、そのぶんアイテムポーチに空きがあるはずですよね。
罠をもてないぶん、粉塵は調合分まで用意していくと良いと思います。
自分の回復をしつつ常に味方のHPも気にしながら戦うので、だいぶ忙しいですが、これは超特殊許可では必須です。
みんなで助け合う気持ちが大事。
味方のHPは自分のHPだと思え。




*そのた
・猫飯は火力・報奨金より根性がよい
貼り主になった場合は報奨金をつけるのもアリかと思いますが、根性は1回は必ず生き残れるわけです。
1回生き残れるか否かがクリアを左右する超特殊許可では、根性はホントおすすめ。
根性をパーティーメンバー4人がつけていれば報奨金より力を発揮するはず。
ただ、中には火力盛りたいとか状態異常を少しでも強化したいとか個人個人でいろいろ考えがあると思います。
必ずしも根性をつけなきゃいけないわけではないし、そこは臨機応変に。
ただ、正直、火力用食事スキルをつけているひとより、根性つけてくれるひとのほうが、嬉しいし信頼できます。


・味方を鼓舞するチャット
誰かが乙ったら励ましのチャットで鼓舞する余裕も大切です。
中には自分も死にそうなときにチャットするなんて、っていう場面もありますけどね。
でも余裕があったら、謝罪に対して一言あるといいかもしれません。
それだけで乙ったひとも頑張ろうと思えるし、とパーティーの士気も上がります。
中には責任を感じたり羞恥心や悔しさで乙離脱する方もいます。
大丈夫だよ、がんばろう、ドンマイ、待ってるよ、
の一言で、少しは乙離脱を防げるかもしれません。
もちろん自分自身が乙ってしまったときも謝罪するのを忘れてはいけません。
戦闘中で忙しく、ドンマイのチャットが打てないのはわかりますが、乙ってキャンプに送られているのに謝罪のチャットが打てない…のはあり得ないですからね。
乙って謝罪すらできない。
そんなちっちゃなプライドで自分を守るのに必死なひとは、そもそもパーティープレイは向いてないと思います。
乙ったときは即座に謝罪チャットをして気持ちを切り替えて、つぎへ!




*立ち回り
ぶっちゃけ、超特殊許可タマミツネはかなり苦労しました。
そもそもタマミツネ自体が苦手だし。
後ろ足からチクチク切ったり尻尾を切ったりと比較的後ろ側は安全。
ただ、やはり前足が一番弱点が通りやすいので、できる限り前足に張り付けるとよいかと思います。
攻撃がイマイチ読めないまま終わりましたが、
タマミツネの足元に水たまりがブワッと出てきたら、ジャンピングボディプレスがくるので警戒してました。
あれは即死するので、ほんと要注意。
早めの回避行動が生死をわけます。





*総評
個人的に二つ名タマミツネは初めて、超特殊許可クエストを突破できた記念すべきモンスターとなりました。
4人だれひとりかけることなくクリアできた達成感。
野良で出会ったハンターさんたちが皆良いひとたちで感激しました。
何度か失敗してしまいだれか抜けちゃうんじゃ…と思いましたがみんなで粉塵をばら撒きながらクリアできた時の喜びは、何にも代え難い。
最後にギルドカードを交換しあって解散となりました。
野良でも良識のある方たちはたくさんいらっしゃいます。
ぜひ、がんばって超二つ名、クリアしてみてください。





まずは無事ひ二つ名ミツネちゃんクリア。
じつは現段階ではもう少しクリアしているのですが、ぼちぼちクリア記事をあげていければと思います。



おわり。

今更ラブライブ!サンシャイン!!のキャラ感想とHappy Party Trainを聴いて思ったこと


ども!
ずしおうまるです。
超遅くなりましたが、4月5日にラブライブ!サンシャインでおなじみのAqoursの新曲、
Happy Party Trainが発売されました。
もうね…控えめに言って最高。

今回のセンターは、松浦果南ちゃんです。
黒髪ポニテの3年生。
お姉さんぽい見た目に反して可愛らしい声なのがまたギャップ萌えですね。
それにしても前回の人気投票ではイマイチ振るわなかった果南ちゃんがまさかの1位獲得とは…まじでなにが起こるかわからない。
すべてはアニメ効果でしょうか。

続きを読む

MHXX:モンハンダブルクロス140時間遊んだ感想

ども!
ずしおうまるです。
さて3月18日にモンスターハンターダブルクロスが発売され、1ヶ月がたとうという時期になりました。
今作も、ブログにいろいろアップしよう♪と思っていたら、夢中で遊んでました。
気づけば140時間遊んでいた…という。

最近モンハンのやりすぎで両手が腱鞘炎気味だし目が乾くし3DSが手汗でベタベタしてます。
いろいろ書きたいことがあったんですが、完全に波に乗り遅れた感。

あたしって、ほんとバカ…!

続きを読む

名曲だと思うゲームBGM

ども!
ずしおうまるです。
ゲームをやっているとやたらと耳に残ったり、心に残るBGMってありませんか?

小さい頃やったゲームなんかは、繰り返し繰り返し遊んだりしていまでもふとした瞬間に思い出したりしますよね。
今回は、わたし個人が今までプレイしてきたゲームで、好きだな、名曲だなと感じたゲームBGMをご紹介していきます( ^ω^ )

続きを読む

モンハンダブルクロス 体験版をやった感想 【大剣編】

おはっくまー!
ども!
ずしおうまるです。
はっ…!ダンガンロンパの記事の名残りで、ついついおはっくましてしまいましたw
さてさて!
2月15日はモンスターハンター ダブルクロスの体験版配信日です。

モンスターハンターダブルクロスは3月18日発売予定。
前作モンスターハンタークロスの、
G級版的なものとなっております。

続きを読む