もってけ!ずしおうまる

モンハンが大好きな、へっぽこ大剣ハンターZushiの狩猟記録。他ゲー、アニメ、音楽、仕事の愚痴。持続性のない記事が多めです。

PS4 DQ11:デルカダール城下町〜イシの大滝

ども!
ずしおうまるです。
PS4版 ドラクエ11攻略中!
前回デルカダール王国を訪ねたイレブン。
勇者の生まれ変わりとしてあたたかく迎えられるかと思いきや、デルカダール王に災いの者と呼ばれ、牢獄に入れられてしまいました。
しかし、牢獄で出会った謎の青年カミュと出会い、彼の手助けで牢獄から逃げ出すことに成功。
が、逃げた先は断崖絶壁。
絶体絶命の中、勇者の奇跡を信じる…というカミュの言葉に背中を押され、

イレブンとカミュは断崖絶壁を飛び降りるのでした。






*導きの教会
イレブンが目を覚ますと、そこは見知らぬ場所でした。
どうやら教会のようです。

イレブンとカミュは倒れていたところをこの教会のシスターに助けられました。
あんな断崖絶壁から飛び降りたにも関わらず、ふたりとも無傷。
まさに勇者の奇跡。

デルカダール王国では牢獄から逃げ出した2人の囚人を追って、町はものものしい雰囲気だといいます。
(まあ、その囚人てカミュとイレブンの事なんだけど)
そして囚人の故郷であるというイシの村への道は封鎖され、その村にはグレイグ将軍が自ら向かっているといいます。

グレイグ将軍
デルカダール王国最強の騎士にして、デルカダール王に忠誠を誓う男。
そんな人物がイシの村へ向かっている…嫌な予感しかしません。
今すぐにでもイシの村に向かいたいところですが、カミュに冷静に止められました。
いま行ったところでグレイグ将軍に捕まるだけだし、イシの村への道が封鎖されているいま、別のルートから行くしかありません。
カミュはそのルートを知っているのだと言います。
でも、その前にカミュはデルカダールの城下町に用事があるとのこと。
イシの村へ向かう前にカミュの用事を済ませることにしました。
カミュから黒いフードをもらって、気分は盗賊!
ここでようやく!

カミュが なかまになった!
やったぜ!ようやくカミュが仲間になりました。
はじめての仲間、はじめての相棒。
カミュはスピード型の盗賊タイプなので、素早い攻撃が得意ですが、
反面、盾や重装備を装備出来ないため打たれ弱いです。
装備は片手剣、短剣、ブーメラン、と装備できます。

個人的にはまず短剣スキルをあげて二刀のこころえをとってから他スキルを取りに行くのが良さげな気がします。
OPでも二刀流でしたし。





*デルカダール下の城下町
デルカダールの町は、富裕層は王の城のすぐそばにある高級住宅に住めて、
それ以外のひとは城下町に、
それ以下は町の最下層にある貧民街のような場所で暮らすことになる。
きらびやかな上の城下町と、
ならずものたちの掃きだめの下の城下町。
大国というだけにこういった身分を分ける感じが非常に生々しく、シビアだと思います。

さて、カミュの用事はこの貧民街にある様子。
カミュは、デルカダールの牢獄に捕まる1年ほど前、相棒のデクと共に盗賊をしていました。

古代より、デルカダール王国に伝わる秘宝、レッドオーブ。
カミュと相棒デクはその秘宝を盗み出すことに見事、成功しました。
しかし、残念ながらカミュは兵士に捕まり、デルカダール城の牢獄にぶちこまれたわけです。
ちなみにその盗み出したレッドオーブは、この城下町にあるゴミ捨て場の下に埋めて隠しているようで、今回のカミュの用事はレッドオーブを回収することだったようです。

…まあ、お約束の展開だけど、ない。

ここにレッドオーブを埋めたことを知る人物は、カミュと相棒のデクのみ。
デクに裏切られたと考えたカミュは怒りに震えます。
デクとレッドオーブの行方を探すべく行動を開始。
デクの行方を知っていそうな人物を当たることにしました。
カミュとデクが盗賊時代に世話になっていた宿屋の女将…彼女ならデクの行方を知っているかもしれないということで、
さっそく女将を探すことになりました。
女将は赤い髪が目印です。

デルカダールの下の城下町はならずものが住む町というだけあって、上と下を繋ぐ道が封鎖されています。
悪党が上の城下町で悪さしない工夫なのでしょうか。
しかし、中には兵士に賄賂を渡して上と下の町を行き来している人物もいるようです。

女将もそのひとりなのか不明ですが、上と下の町を繋ぐ道から赤い髪の女将が現れました。
女将もただ者ではないのかもしれません。

さて、女将に話を伺うと、
カミュの相棒デクは、カミュが捕まったあと、上の城下町で店をはじめて忙しくしているということがわかりました。
しかしそれを知った、カミュはさらに怒りに震えました。
カミュの知る限り、デクは店をはじめるようなお金をもっていませんでした。
レッドオーブを売り払い、その資金で店を構えたに違いないと睨んだカミュは、デクを捕まえるべく上の城下町に向かうことに。

上の城下町に行くには兵士にどいてもらうしかありません。
兵士をどかす方法は4つあるようです。
・犬を借りて兵士をどかす。
・ラブレター使ってどかす。
・抜け道を使って城下町へいく。
・賄賂をわたす。

ちなみに、わたしは犬を使って城下町へいきました。
どの方法でも城下町に行けるので好きな方法でOK


☆犬を借りて兵士をどかす場合

城下町にいる犬を連れた少女に話しかけると、レッドベリーとせいすいを持ってくるように言われます。
レッドベリーは城下町と教会のあいだの道にある木からとれます。

せいすいは城下町の道具屋で20Gで買えるので、
レッドベリーとせいすいをもって女の子に話しかければ犬を貸してもらえます。


☆ラブレターを使ってどかす場合
女将と話したあと火のやぐらに登り、ロープを渡ります。
道なりに登っていくと、かくれんぼの名人、ジェットに会えます。

するとジェットは、城下町で有名なダイアナという踊り子と、宿屋の女将の字がソックリだということを教えてくれます。
ジェットと別れたあと女将に頼み、ラブレターを書いてもらいます。
その後女将のラブレターを兵士にもっていけば、どいてくれます。


☆抜け道を使う場合
抜け道は道具屋の近くの梯子を経由して進んでいけばOK

進んでいくと男がいるので話しかけると、
上の城下町との抜け道開通のために使っていた、つけもの石を紛失してこまっています。
つけもの石はすぐ近くにあるツボの中に入っているので、あとはつけもの石を渡せば抜け道が開通。
上の城下町を行き来できるようになります。


☆賄賂をわたす場合
兵士に2000Gわたすことで堂々と通り抜けることができる。





*デルカダール 上の城下町
さて、無事に上の城下町にたどりついたイレブンとカミュ。

屋根をつたってデクの店へと向かいました。
デクは富裕層の住む、城の側に店をかまえており、繁盛している様子がうかがえます。

デクはカミュを見た直後、うれしそうにカミュに抱きつきました。
カミュが捕まったあと、どうにか命だけでも助けたいと考えたデクは、
デルカダール王に、レッドオーブを拾ったと嘘をつき、レッドオーブを返却した後、その報酬で商いをはじめました。
盗賊の才能はいまいちでしたが、商才には恵まれていたデクは、城のそばに店を構えることに成功。
稼いだ資金を城の兵士たちにバラ撒きわいろを送り、裏から手を回していたようです。

カミュが牢獄の床下にでかい穴を掘っていたにも関わらず、まったくバレなかった理由…。
それは、デクがわいろを送っていたことで城の兵士が、わざとカミュを見逃していたのかもしれません。
デクは悪いやつなのかと思いきやすっかり誤解が解けました。

ちなみに、デクが渡したレッドオーブはデルカダール神殿へと運ばれたそうです。
デルカダール神殿はイシの村の側。
ひとまずイシの村へ向かい、村の様子を偵察したあとデルカダール神殿に向かうことになりました。

カミュが牢獄にいた1年ほどで、デクは国で指折りの商人になり、美しいお嫁さんと結婚までしていました。
デク、盗賊から足を洗って良いことずくめじゃん!
ホントに盗賊をやめて、良かったのかもね。






*ナプガーナ密林
さて、イシの村を目指して出発したイレブンとカミュ。
真正面から行くわけにもいかないので、別ルートからイシの村を目指すことに。

ナプガーナ密林。
このあたりから敵も少しずつ強くなるので要注意です。
*ふしぎな鍛冶

焚き火でキャンプすると、ふしぎな鍛冶ができるようになりました。
ふしぎな鍛冶ではレシピと素材があれば、自分で武器や防具やアクセサリーがつくれるすぐれもの。
これは素晴らしい。

集中力を消費し鉄を叩いて、
ゲージの矢印の部分を狙います。
矢印の部分にうまくとまるとゲージが黄色に変わり、良い武器ができる可能性が高まります。

良い武器ができると、
てつのつるぎ+1といったように通常より強い武器が完成します。
おそらく、+3が最大かな?いまのところは。
鍛冶をたくさんすることで、レベルや集中力が上がりスキルを覚えるので、レシピをゲットしたらガンガン作りましょう。
ちなみにここでは、うろこ系の防具をつくれるのでぜひ作ってみましょう。

さて、ナプガーナ密林を進もうとしますが橋が壊れていてすすめせん。
つーか、崖下を見るとギガンテス?アトラス?みたいなモンスターやマンイーター的な、あきらかに絶対的強者なモンスターがうようよしています。
こいつらが奇跡的に崖上まで上がってきていないからいいものの、こいつらがふつうにウロついていたらイシの村にたどり着く前に、イレブンたちは、ただのしかばねになっていたことでしょう。

仕方がなく山小屋周辺を探索していると、元気のない犬がいました。
犬のあとを追っていくと、ふしぎな樹の根を見つけました。
その根はどうやらイレブンの左手のアザに反応しているようです。
左手をゆっくりかざすと…イレブンの頭にふしぎな光景が浮かびあがりました。

近くにあった山小屋にはきこりが住んでいました。
きこりがある日目を覚ますと、崖と崖を繋いでいた橋が落とされていました。
驚くきこりの目の前にあらわれたのは、いたずらデビルという魔物。


どうやらこの魔物が橋を落とした犯人のようです。
怒ったきこりはいたずらデビルを怒鳴りますが、それもむなしく…


ピンク色の光につつまれたきこりは、

犬になってしまいました。

きこりにいたずらしたことに満足したのか、いたずらデビルは今度は宝箱に隠れて、つぎのターゲットをまつのでした…

そのふしぎな樹の根が見せた光景が嘘かほんとなのかはわかりません。
しかし目の前には先ほどの光景に出てきた犬が
いる…。
ひとまずイレブンとカミュは、いたずらデビルが隠れていた宝箱を探しにいくことになりました。
宝箱は山小屋のすぐ近くにあるのでわりとすぐに見つかります。
宝箱を開けると出てきたのは…
*VSいたずらデビル

いたずらデビルはギラで全体攻撃をしてくるので、HP管理はしっかりと。
やくそうやホイミできっちり回復していきましょう。
イレブンがデインを覚えていると、良い感じでダメージを与えられます。
ゾーンに入ったら、カミュとれんけいしてシャドウアタックで攻撃するとダメージを与えやすいです。

いたずらデビルを倒すと、
きこりは元のすがたを取り戻しました。
彼の名前はマンプク。
マンプクは助けたお礼に橋を作り直してくれました。

マンプクにふしぎな樹の根の話をすると、
彼はそれを命の大樹の導きに間違いない、と言います。

世界の真ん中に浮いている大樹…それは命の大樹。
命の大樹はその葉の1枚1枚に、すべての生き物の命を宿し、世界の調和を保つと呼ばれる神木。


この森にあるかがやく樹の根。
その正体は、世界中に張り巡らされた命の大樹の根っこ。
そして、その樹の根は選ばれし者にだけ、大樹の意思を伝えるのだという。
そのふしぎな導きを、命の大樹の導き…と、いまは亡き、マンプクのおじいさんはそう呼んでいたそうです。

選ばれしもの…つまりイレブンが勇者だからこそ、大樹の意思を感じ取れた。
そういうことなんでしょうかね。





*イシの村
ナプガーナ密林でふしぎな体験をしたイレブン。
密林を抜けた先にはイシの村がありました。
ふしぎなことにデルカダール軍はまだイシの村にはいないようです。
導きの教会で出会ったシスターはグレイグ将軍がイシの村に向かった…と言っていましたが。

村はイレブンが旅立ったあの日のまま…
ただ、1つだけ違うことがありました。
だれひとりイレブンのことを覚えていないのです。

いや、正確にはこの村にはすでにイレブンがいるのです。
いたずらっこで、やんちゃで、やさしい、少年が。

幼馴染のエマの家に向かうと、そこにはエマの母親がいました。
イレブンが旅立ったとき、エマは村長の父親と二人暮らしでした。
すでにエマの母親は他界していたはずなのに、いま、イレブンの目の前にいる。
イシの村の奇妙な変化をふしぎに思いつつ、育ての親ベルラを訪ねました。
しかし、ベルラも村人と同様に、イレブンのことを知らないと言いました。
イレブンは諦めきれず、自分こそがイレブンだと名乗りました。

なに言っているんだい?
うちの子はまだ6歳だよ!

6歳つまり…いまイレブンは16歳なので、10年前のイシの村にいることになります。
過去に迷い込んでしまったのでしょうか…?

ふと村の中心を見ると大樹の下で泣いている少女を見つけました。
幼馴染のエマ。
彼女もまた小さい姿のため、イレブンと同じく6歳なのでしょう。

お気に入りのスカーフを風で飛ばされて泣いているエマのために、イレブンは木に引っかかったスカーフをとってあげました。

エマはスカーフをとってくれたお礼に、この村にいるイレブンに合わせてくれると言います。
走り出したエマの後をついていくと、

まだ幼いイレブンがおじいさんに梯子を貸してほしい、とねだっていました。
エマのスカーフを取るために、幼いイレブンは村中を走り回ったのでしょう。
そして、目の前にいるおじいさんは…

イレブンを拾い、育ててくれたテオ。
イレブンが旅立ったときには、テオはもう亡くなっていましたが…10年前はまだ生きていたんですね。
テオはイレブンをひと目見た瞬間、成長したイレブンだと見抜きました。
イレブンは起こったことをすべてを話しました。
テオの遺言通り、ユグノアの首飾りをデルカダール王に見せたこと、
勇者の生まれ変わりどころか悪魔の子と呼ばれ、追われる身になったこと、
イシの村に危機が迫っていること…。

テオはすべてを聞き終え、デルカダール王が頼りにならないと悟り、すべての真実を明かすと言いました。

東にあるイシの大滝のそばにある三角岩
そこを調べるように、とイレブンに告げました。
そして、テオはイレブンの成長した姿を見て、嬉しそうに目を細めました。

大きくなったのう。
これほど立派になったイレブンを 見ることができ、わしは果報者じゃ。
イレブンや、ひとを恨んじゃいけないよ。
わしは、お前のじいじで 幸せじゃった…。


じいちゃーーーーん!!
テオは静かにイレブンの前から、消えていきました…。
消えたテオを見届けたイレブンは、
村の中心の大樹の前へとやってきました。
大樹の前には幼いイレブンとエマが無邪気に遊んでいます。
幼いイレブンはこちらに気づき、ゆっくりと歩み寄ってきました。

お兄ちゃん、さっきはお礼を言いそびれちゃったけど、
エマのスカーフ 取ってくれてありがと!

まだ自分の運命を知らない幼いイレブンはそう言って笑うと…

静かに消えていきました…。
きづくと、イレブンはカミュに声をかけられました。
あの不思議な出来事がまるで夢だったかのように。
もしかするとあの不思議な出来事も、大樹の意思による大樹の導きだったのかもしれません。

でも。
我にかえったイレブンが見た光景は…

故郷イシの村の荒れ果てた姿でした…

穏やかで美しい村は焼かれ、村人は、もうだれひとりいません。

育ての親であるベルラと過ごした家も…
幼馴染のエマの家も…

すべて壊されていました。

勇者の生まれ変わりを育てた。
たった、それだけの理由で村は焼き払われたのです。

焼かれたイシの村にいる旅の神父がとても深いことをいうので必見。

悪魔の子を育てた村と、
それだけの理由で村を焼いたデルカダール軍。
真に罪深いのはどちらでしょうか。
ひとを恨んじゃいけないよ…
テオはそう言っていましたが、こんなことを平然とできるデルカダール王を恨まずにいられるでしょうか…ぜったい無理ぽ。






*イシの大滝
イレブンは過去で出会ったテオのいう通り、テオの滝の三角岩の前までやってきました。
三角岩の下にある地面をほりおこすと、木箱が出てきました。

木箱の中には2通の手紙が入っていました。
1通は綺麗な金色の縁取りがされた美しい封筒。
どう見ても王家のもので間違いないでしょう。

そしてその手紙はテオがイレブンを拾ったとき、バスケットに添えられていた手紙。
つまりイレブンの母からの手紙でした。

イレブン…
あなたが この手紙を読めるようになった頃、わたしはもう、この世には いないでしょう。
あなたが生まれてすぐ、故郷のユグノアの地が魔物に襲われました。
わたしはあなたを逃すので精一杯でした。
いいですか、イレブン。
心ある人に拾われ立派に成長したら、ユグノアの親交国であるデルカダール王を頼るのです。
あなたは誇り高きユグノアの王子。
そして 忘れてはならないのは、大きな使命を背負って生まれた勇者でもあります。
イレブン…。
一緒にいてあげられなくて…ごめんなさい。
無力な母を……許して。


デルカダール王に会うようにというのはテオからの遺言ではなく、イレブンの母からの遺言だったようです。
イレブンはデルカダール王の子どもだと予想していましたが、母からの手紙の文面から察するに違うような感じですね。
母がデルカダール王に頼れと言ったのはユグノアの親交国だから、という理由でした。
イレブンの父親ならば、あなたの父親であるデルカダール王に頼るように、と書きそうですもんね。
それにしても主人公はまたしても王族…。
そしてもう1通こちらはテオからの手紙でした。

親愛なるイレブンへ。
未来からきたお前に出会ったあと、
わしは約束通り、お前の道しるべとなるものをここに置いておいた。
母親の手紙は もう読んだかのう?
あの手紙は お前が流されて来た時、一緒に入っていたものじゃ。
わしはあの手紙にしたがい、お前をデルカダール王国に向かわせたが、つらい思いをさせたようじゃの。
なぜユグノアの地が魔物に襲われ、勇者が悪魔の子と呼ばれているのか…わしには見当もつかんかった。

なれば真実は自分の目で確かめるしかない。
東にある旅立ちのほこらを開ける、まほうの石をお前にさずけよう。
それを使って世界を巡り、真実を求めるのじゃ。
お前が悪魔の子と呼ばれ、追われる勇者となったすべての真実を…。
イレブンよ…。
ひとを恨んじゃいけないよ。
わしは、お前のじいじで幸せじゃった。


イレブンはまほうの石をてにいれた!
やべぇ涙無くしては遊べねー!
お母さんもおじいちゃんも、めっちゃ良いひとやん。
イレブンが心あるひとである、テオに拾われたこともまた、勇者の奇跡なのかも。
お母さんが頼った時点では、ユグノア王国とデルカダール王国は友好国だったはずが、いまは友好どころか完全にイレブンを悪魔の子と決め付けている。
その理由も今後あかされることでしょう。
母とテオの遺言通り、
真実は自分の手で見つけるしかないのだから。

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