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もってけ!ずしおうまる

モンハンが大好きな、へっぽこ大剣ハンターZushiの狩猟記録。他ゲー、アニメ、音楽、仕事の愚痴。持続性のない記事が多めです。呟き少なめのツイッター→@zushi1216

妖怪ウォッチバスターズ:7話 ババーンと渚のバカンス!

妖怪ウォッチ バスターズ
 
 
 
ども!
ずしおうまるです。
妖怪ガシャを毎日楽しみにまわしている私ですが、ここしばらく3回しかまわせないという罠にはまっている…。
うわさによると30回まわせることがあるらしいけれど…そんなの都市伝説でしょ?
いちばん多くて5回だよ?
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と…ぶちぶち文句言いながらきょうは龍神さんゲット。
ドラゴンというくらいだから超強い…のか?
レベル1だと強いか弱いかイマイチよくわからない。
妖力が高いところをみるとパワータイプではなさげ。
うーん、わたしは脳筋族なのでパワータイプが好きなんだよなあ。
龍神さんは観賞用かな。
 

 

 

さて。

では本編7章スタート!前回はあの超強敵の赤鬼をたおし、さらに鬼食いまで倒すという奇跡を起こしたジバニャンたち…。

ここまできたらもはや数あるバスターズの中でもトップクラスじゃない?
つい最近まで落ちこぼれって言われてたのにさ…
なんだか嬉しいような寂しいような…。
f:id:Zusioumaru:20150809234316j:image
いたずらっ子で落ちこぼれと言われていたナルトが、立派な火影になって、親になったという事実を知ったときの感覚に似てる。
え?よくわからない?
大丈夫、わたしもだ。
 
 
 
 
とりあえず、赤鬼と鬼食いを倒したという功績が認められ、ご褒美にバカンスをすることになりました。
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『夏だ!海だ!バカンスだ!』
推奨レベル23
名目上はパトロールだが、実際はナギサキでバカンスしてきていいよってことらしい。
わたし自身、この夏リアルで海に行ってないから新鮮な気持ちです。
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だけど旅先には必ずTo LOVEるがつきもの。
駅まで行こうとするおばあちゃん妖怪の護衛をしたり、マグロを食べたいおじいちゃん妖怪のためにマグロを集めたり…。
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『パイレーツ・オブ・ナギサキ団』
推奨レベル24

不良にいじめられている高齢のカメ…スッポン妖怪を助けたり。

あれ?バカンスのはずが、結局働いている。
しかし助けたスッポン妖怪が、なんと助けたお礼に乙姫様にぜひ会わせたいと申し出た。
オト姫ってあのオト姫?
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大はしゃぎするジバニャンたち。
しかし、オト姫に会うためには、オト姫を守る妖怪たちを倒さなければならない。
強い妖怪でなければ、オト姫に会うことはできないようである。
 
 
 
『オト姫さまに会うために』
推奨レベル25
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絵にもかけない、たくましさ??
嫌な予感しかしないのはわたしだけだろうか。
フィールドに出ると、5匹の妖怪がいる。
彼らがオト姫を守る番人のようである。
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けっこうレアっぽい妖怪は、カケラでなく、カタマリを落とすことに気づいた。
ストーリーに出てくるちょっと強めの妖怪がよく落とす。
いい装備品をつくるにはカタマリが要求されるから、レア妖怪をガンガン倒したい。
5匹の番人を倒すと
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突然海が揺れ、中央になぞのリングがあらわれた。
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えぇぇぇ?!
オト姫ってこのバアさんのことかよー!!
顔はバアさんだが、妙に腕が発達している。
両腕で身体を支えているという…はっきり言ってキモi…
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何と言っても攻撃しにくい。
というのも、このバアさんは身体部分が当たり判定らしいが、身体部分は両腕に支えられ、宙に浮いているからなかなか当てにくい。
パワーもけっこうある。
なかなかめんどうくさい敵である。
倒すと…オト姫さまがジバニャンたちを認めてくれたうえに、惚れられる。
やめたげてよぉ…
 
 
 
逃げるようにナギサキを後にするジバニャンたち。
基地にもどると、再びスッポンがあらわれる。
あれのどこがオト姫なんだよ。と愚痴るバスターズの面々に、
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『オト』コ前でゴリマッチョすぎる『姫』
略してオト姫ということだった。
先に言えよ!
さらにオト姫からご褒美が…。
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玉手箱。
あまりいい予感はしない。
玉手箱には手紙が添えられていた。
『これでますますステキになってください』
………。
とりあえず開けた。
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うぁあぁああぁ!!
ジバニャンたちが…!!
これは酷い…かわいさのカケラもない…!!
コマさんの白さがヤバい…!
なんてひどいオチなんだorz
 
 
 
以上。
7章でした。
今回バカンスだったのにあんまりバカンスしてなかったし、ひどい目にあっただけじゃね?
正義のバスターズには休息なしってか?
とりあえず、そろそろボス戦も苦しくなってきた。
より一層レベル上げが必要だなあ。
てなわけで、今回はこれでおわりィ。
 
 
 
おわり。