もってけ!ずしおうまる

モンハンが大好きな、へっぽこ大剣ハンターZushiの狩猟記録。他ゲー、アニメ、音楽、仕事の愚痴。持続性のない記事が多めです。

妖怪ウォッチバスターズ:6話 決戦!赤鬼討伐ミッション!

 
ども!
ずしおうまるです。
今日何気なくさすらいの闘技場でジバニャンSに挑んだら…
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ともだちになれました!
さいしょ戦ったときは勝ったら必ず仲間になるのかと思ったんですが、仲間にならず。
フィールドに現れる妖怪と同様に、仲間になるのは運みたいです。
仲間にしたければとにかく戦うしかないのかも!
仲間になったときのレベルは29
ふつうのジバニャンより若干ステータスが上ですね。
あとは顔つきがキリッとしてる。
使うかどうかは、今使ってるジバニャン次第かな…最近ジバニャンを戦闘で使うのが苦しくなってきたんですが、まだレベルを上げれば使えるし、愛着があるし…。
どうしても攻略できなければジバニャンSに変えるかもしれません。
 

 

 
あとロボニャンコインを使ってロボニャンゲット!
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タンク役みたいですね。
技を見るとやはり防御系統が多い。 
反射ガードをもってるあたり、防御を固め、カウンターをしつつロケットパンチを使うかんじ?
使うときは頭を使いそう。
それからスキルのチョコボー工場が気になります。
30秒に1回チョコボーを作り出す。
これは意外に便利な気がしてならない。
回復がいつでもできちゃうよね!
 
 
 
それと、なまはげコインで、なまはげゲットしました!
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完全なパワータイプ。
フユニャンやジバコマ、オオクワノ神とチェンジしながら使ったりしてますが、攻撃力が高いだけあって強い。
AボタンとYボタン連打してれば雑魚は大概倒せますし…攻撃スピードもはやめ。
Xボタンの渾身の一撃が、小さい雑魚相手に外しやすいのがややネックですが、的がデカイボス戦では重宝してます。
さらにスキルしりあがりで敵を倒せば倒すほど、どんどん攻撃力があがります。
必殺技も使いやすい。
ただやっぱ防御がイマイチなんで、調子にのるとすぐ瀕死になるから、先頭に立たせたいなら回復アイテムは必須かな。
 
 
 
 
てなわけで、
ガチャガチャをエンジョイしながらストーリー攻略をしています。
では6話!
大型妖怪たちを倒し、目覚ましい活躍をするジバニャンたち。
そんなジバニャンたちの元にバスターズ協会トップのマスターニャーダが現れます。
そして唐突に『このチーム、解散』と告げます。 
ショックを受けるジバニャンたち。
マスターニャーダはさらに『このチームにはバスターズとして大切なものが欠けている』と言います。
大切なもの?ジバニャンたち首をかしげる。
そんなとき、ケマモト村に赤鬼の目撃情報が入る。
マスターニャーダは今回の依頼で、バスターズにとって大切なものが何かわからなければチームを解散させる…と言い残して去っていきました。
いったい大切なものとは何なのか?
急いでジバニャンたちはケマモト村へ向かうのでした。
『鬼の出る村へ』
推奨レベル20
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村へ向かうと…おや?
あやしげなクマの妖怪が襲われています。
急いで助けに入ります。
そして赤鬼の情報を聞き出そうとするも…
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クマさん逃走!
どうやら怖がらせてしまったみたいです。
再度追いかけ、最終的には信用してくれたようで、『ありがとう!』と感謝されます。
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クマさんの正体はケマモンという妖怪。
どうやらバスターズに憧れており、ジバニャンたちの大ファンのようです。
たとえ落ちこぼれだと言われても、頑張れば活躍できる!
ジバニャンたちはそれを証明してくれた、とケマモンは言います。
自分たちのファンがいたことを素直に喜ぶジバニャンたち。
これは何がなんでも赤鬼を倒さなければ!
 
 
 
『赤鬼討伐作戦 開始!』
推奨レベル21
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ケマモンからの情報で、赤鬼の大好物はお肉だということがわかりました。
さっそくお肉を集めて、赤鬼をおびき寄せようという作戦を練ったジバニャンたち。
フィールドにいる妖怪たちを倒しながら、妖怪たちがたまに落とすお肉を集めてゆきます。
目標の5個を集めた瞬間、なぜか襲ってくるケマモン。
ジバニャンたちはなんとかケマモンの猛攻をしのぎ切りました。
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基地にもどるとションボリしてるケマモン。
どうやら、ケマモンの大好物もお肉…我慢ができなかったようです。
赤鬼が村中のお肉を食い散らかしたせいで、ケマモンも好物をずっと食べられていなかったみたい…暴走したのはそのせいか。

作戦は見事に失敗に終わりました。

未だ赤鬼はみつからないまま。
頭によぎるのは『解散』という2文字。
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それでもケマモンのようなファンのために赤鬼を倒すことを決意するジバニャンたち!
ファンの期待は裏切れない!
決意を新たに再びケマモト村に向かうのでした。
 
 
 

『決戦!赤鬼再来!』

推奨レベル23
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いよいよ赤鬼と戦うときがきました。
以前赤鬼と対峙したときはアッサリ負けてしまったジバニャンたち。
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でも今度はちがう!
あのときよりもっと強く、もっと誇り高くなった!
いざ!尋常に勝負!
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赤鬼は最初フィールドにあらわれます。
攻撃力はやはり高め。
金棒を振り回しなから攻撃してきます。
範囲攻撃に注意しながら立ち回りましょう。
HPゲージを空にすると…
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逃走していきます。
逃走中は鬼玉を落とすので追撃しながら追い詰めましょう。
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そして、再度別エリアでバトル!
フィールドの赤鬼を倒せたなら、特にこわいものはなかった印象。
とにかく回復を怠らないように。
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そしてついに…勝利!!
 
 
 
喜ぶジバニャンたち!
しかしそこに新たな敵が現れる。
先ほどジバニャンたちが倒した赤鬼をやすやすと丸呑みにし、ニヤリと笑う怪しい妖怪。
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その名も、鬼食い…
動揺するジバニャンたちにブリー隊長から通信が入る。
『こいつはお前たちが倒せる相手じゃない!逃げろ!』と。
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すると今度は鬼食いの前を通りすがりの子猫が通ります。
なぜこんなところに!
…と疑問はさておき、鬼食いは自分の目の前をやすやすと通るその子猫に苛立ち、『食ってやる!』と叫びます。
その光景を目にした瞬間、ジバニャンたちは子猫を庇うために鬼食いの前に飛び出して行きました。
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ブリー隊長はジバニャンたちに『早く逃げるんだ!』と命令します。
それでもジバニャンたちは逃げない。
ここで逃げたら、バスターズ失格だニャン!
『バスターズの心得その3!
バスターズの誇りにかけて、弱きものは必ず守れ!…だニャン!』
ブリー隊長の命令よりも、ずっと大事なことでした。
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そして…鬼食いに勝利!
 
 
 
基地に戻ったジバニャンたち。
あの赤鬼や鬼食いを倒した…けれども、バスターズにとって大切なもの…結局それがなんのことを指すのかわからないまま…。
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その上、バスターズにとって隊長命令は絶対。
ブリー隊長の撤退命令を無視して鬼食いと戦ってしまった…ということは重大な命令違反である。
『解散』…そう告げられてしまうのだろう、と落ち込むジバニャンたち。
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しかしマスターニャーダのだした答えは、『合格』
命令違反をした上に、大切なものが何か答えを出せなかったのに!
マスターニャーダは、
『鬼食いに立ち向かったとき、キラリと光っとったぞ。
弱きものを守るために見せた『勇気』と『やさしさ』が…』
と、言いました。
ジバニャンたちに欠けていたもの。
それはバスターズとして、弱い者を助けたいと思うやさしさ、そして弱い者の為に強敵に立ち向かっていく勇気…。
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そしてさらに衝撃の事実!
なんとあの鬼食いはマスターニャーダの弟子で演技をしていただけだったようです。
さらにあの子猫の正体はマスターニャーダの変身した姿。
そしてブリー隊長の撤退命令もすべて演技。
ジバニャンたちはまんまと騙されてしまったようです。
しかし、そのおかげでジバニャンたちはバスターズにとって大切なものを手に入れました。
ついに解散危機を免れたジバニャンたち。
バスターズとして、また1つ成長をとげたのでした。
 
 
 
 
てなわけで、6話終了。
いままでで一番アツイ展開で、ワクワクしました。
あの赤鬼を倒し、さらには鬼食いまで倒し…。
落ちこぼれバスターズは見る影もなしですね。
なにげに鬼食いの回転攻撃が強くて苦戦しましたけどw
あと何話あるのかな?
ガシャまわしたり、ニャン魔女を狙ったりしながらのんびりすすめます。
 
 
 
おわり。