読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

もってけ!ずしおうまる

モンハンが大好きな、へっぽこ大剣ハンターZushiの狩猟記録。他ゲー、アニメ、音楽、仕事の愚痴。持続性のない記事が多めです。呟き少なめのツイッター→@zushi1216

妖怪ウォッチバスターズ:2話 アツアツお風呂にご用心

妖怪ウォッチ バスターズ
 
ども!
ずしおうまるです。
妖怪ウォッチバスターズ、赤猫団をプレイ中。
f:id:Zusioumaru:20150802173617j:image
かわいい妖怪たちにめちゃくちゃ癒される。
ジバニャンかわいい。
ジバニャンが好きすぎて他の妖怪をほとんど使ってないんだよなあ。
そのうち敵も強くなったら、ジバニャンじゃだんだん苦しくなってくるんでしょうか? 
一生懸命レベルあげしとかなきゃ。
思ったんだけどチーム全員ネコに出来たら最高に癒されるよね?
いつかそんなドリームチームを作りたいです。
 

 

 
 
さて、ほんじゃ前回のお話をしていこうかと思います。
妖怪バスターズ。
それは鬼時間に現れる強大な鬼を倒し、人間や妖怪たちの平穏を守る重要な仕事である。
しかしジバニャン達は落ちこぼれバスターズ。
赤鬼に遭遇すれば逃走し、ダラダラのんびり過ごす日々。
そんなジバニャン達の元に、ブリー隊長がやってきた。
f:id:Zusioumaru:20150802114436j:image
ブリー隊長の指示の元、基礎の基礎から叩き直されるジバニャン達。
そして再び、赤鬼と遭遇。
以前は赤鬼を見ただけで逃走していた落ちこぼれバスターズだったが…。
勇気を出して赤鬼に真っ向から立ち向かった!
そして、健闘むなしく、敗北を喫するのであった。
 
 
 
では2話!
ジバニャン達は赤鬼に負けたけど、特に落ち込むことも悔しがることもなくマイペース。
ある意味大物の風格ですね。
f:id:Zusioumaru:20150802115254j:image
そして2話開始直後、コマさんがともだちになりました。
お、おう…2つのバージョンに分けたわりにアッサリともだちになったぞ?
なんか条件とかあるのかと深読みしていたのに。
まぁ、かわいいからいいけど。
さて、コマさんとともだちになったジバニャンたち。
そんなときブリー隊長に『赤猫団、白犬隊、どっちに登録しているのだ?』と聞かれます。
そりゃソフト的には赤猫団だけどね?
まだどっちにも所属していないジバニャン達。
するとブリー隊長に『YBKホールに行ってこい』と言われます。
f:id:Zusioumaru:20150802123454j:image
Y…ようかい
B…バスターズ
K…協会
略してYBKというようですね。
中央にいるジバニャン似の妖怪は、ブチニャン。
これまたかわいいですなあ。
ブチニャンに話しかけると、彼の独断で赤猫団へ登録されました。
ちなみにブチニャンがジバニャン達を赤猫団に登録した理由は、
f:id:Zusioumaru:20150802124253j:image
『きのう食べた真っ赤なトマトがすっごくおいしかったニャうぃす!』
クッソwwかわいすぎぃ!
まあ、赤猫団を買ったからこちらに登録されたのは当然ですよね。
 
 
 
 
さて基地へ戻ると…
サブミッションがうけられるようになりました。
いちおーサブミッションと、メインミッションとがあり、この2つをこなしながらストーリーを進めていくことになります。
f:id:Zusioumaru:20150802134247j:image
サブミッションを1つクリアしたら、さっそくストーリーが進みました。
妖怪バスターズに依頼が舞い込んできた。
依頼人はメカブちゃん。
『ともだちのワカメくんが、銭湯に行ったまま一週間も帰ってこない』メカブちゃんは言います。
ワカメくんを助けて欲しくて、ほかのバスターズに依頼をしたようですが、すべて断られてしまったみたいです。
ジバニャンたちはメカブちゃんの依頼を受け、出動することを決意します。
まあ、なんでワカメが銭湯に行くの?とかツッコミを入れてはいけない。
f:id:Zusioumaru:20150802135727j:image
さて、その前に。
黄色いマークがメインミッション。
青いマークがサブミッションとなっています。
メインミッションを進める前にサブミッションをクリアしておきましょうか。
 
 
 
 
まず1つ目の依頼。
『からまれましてピンチです』
f:id:Zusioumaru:20150802140754j:image
右上にオススメレベルがあるので、これを基準にするといいみたいですね。
すでに我がジバニャンはレベル10なので楽勝モード。
最初は駅前にいる獅子まるのところへ行き、絡んでいる妖怪を倒します。
すると、ビリー隊長から、まわりにいる5体の妖怪を倒せとの指示があるので、適当に雑魚妖怪を倒す。
倒し終えると、また獅子まるが不良妖怪にからまれてしまいます。
この時獅子まるのHPがどんどん減っていくので、急いで獅子まるのところへ戻りましょう。
再度駅に行き、獅子まるを救助して終了。
今回ともだちにできたのは、
ヅルヅルつる、みちび鬼、びきゃく。
 
 
 
 
2つ目の依頼。
『住宅街のおなやみ』
f:id:Zusioumaru:20150802144032j:image
これは簡単な依頼でしたね。
雑魚とちょっと強い敵が3体出現するので、そいつらを倒すだけ。
ただ、ふすまが出た地点をちゃんと見ておかないと、帰るのが大変です。
今回、ふすまがめちゃくちゃ遠くて必死にダッシュしました。
残り3秒でなんとか滑り込みました。
あぶなかった。
ここでともだちになったのは、
グレるりん。
 
 
 
 
3つ目の依頼

『ぴちゃんこ手ぬぐいを回収せよ!』

f:id:Zusioumaru:20150802150150j:image
これもとくに危なげなくクリア。
雨に濡れた手ぬぐいを回収するだけのクエストです。
手ぬぐいを拾うとコメントをするジバニャンがかわいい。
『ウィスパーみたいな臭いがする…』には吹いた。
今回ともだちになったのは、
草くいおとこ。
 
 
 
とりあえずサブミッションクリアしました。
てなわけでいよいよメインミッション。
f:id:Zusioumaru:20150802151259j:image
『ワカメくんの行方を追え!』
オススメレベルは7です。
まあ、サブミッションをクリアしてれば、だいたいこれくらいのレベルにはなると思います。
さっそくスタート。
メカブちゃんの案内で銭湯まで向かいます。
道中ワカメの群れに襲われる。
f:id:Zusioumaru:20150802151915j:image
そして巨大なワカメくんがボス。
写真構えていたら、ほかのメンバーが余裕で倒してくれました。
危なげなく勝利!
戦闘後、ワカメくんは元の姿にもどりました。
なぜ増えたのか、なぜ大きくなったのかは不明。
f:id:Zusioumaru:20150802152719j:image
どうやら銭湯に妖怪がいたようであるが…。
その妖怪がお湯に何かしたみたいですね。
 
 
 
 
で、つぎのミッションがこれ。
『熱湯!熱闘!さくらの湯!』
f:id:Zusioumaru:20150802164130j:image
ワカメくんをデカくした犯人…のぼせトンマンを倒すミッションです。
のぼせトンマンて妖怪ウォッチ本編にも出てきたなあ。
毎回ぶっ飛ばされてるイメージの妖怪ですw
オススメレベルは8。
攻撃力はそこまで脅威じゃないかな。
ただ、やっぱりHPが高いからほかの雑魚妖怪よりは強い。
一番ダメージを食らうのがこれ。
f:id:Zusioumaru:20150802164435j:image
一度ジャンプして、落下するときのパワーで下敷きにしてくる攻撃。
いわゆるケツアタック。
この赤いサークル内にいるとダメージを食らうので、
のぼせトンマンがジャンプしているあいだに、赤いサークルからダッシュで逃げればかわせます。
必殺技を使いたくなるけど、我慢しておくといいかも。
のぼせトンマンをHPゲージを空にすると、
急に逃走しだします。
それを追いかけてゆきます。
少し走るとのぼせトンマンが疲れて立ち止まるので、その隙に殴ると、鬼玉をけっこう落とすので殴りまくりましょう。
このとき、必殺技をぶち込むと、鬼玉をポロポロ落とすので、必殺ゲージは溜めたままにしておくといいかもしれません。
そして、最終的に銭湯の中に逃げ込んでゆきます。
f:id:Zusioumaru:20150802170517j:image
銭湯の中では先ほどと同様にケツアタックを連発してきたり、風呂をマグマにして超熱湯風呂に変えてきます。
熱湯風呂に入るとダメージを受けてしまうので気をつけないと、気づいたらHPが減ってたりするから要注意。
ちなみに熱湯風呂は、蛇口の前でAボタンを長押しすると水が出て、お湯をぬるくできます。
勝利後、基地に戻ると…
f:id:Zusioumaru:20150802171734j:image
メカブちゃんからまたお話が…
『おともだちがまた銭湯から戻って来ないの』
まぁたワカメくんかと思いきやつぎは、『コンブさん』
傍迷惑な海草たちですねww
てことで2話はここまで!
 
 
 
 
さて、けっこう1話1話は短いので、あっというまにクリアできそうな気がしてきた。
f:id:Zusioumaru:20150802173027j:image
妖怪ウォッチ本編はそこそこ長かったけど、今回は短めなのかな?
とりあえずゆるーく遊べるので、いまのとこ大きな不満点はない。
てなわけで終了!
 
 
 
おわり。